ご不明な点など、お気軽にお近くの店舗・スタッフまでお問い合わせください。

お困りの事例

退院時やご自宅での療養、介護する側される側…
実際に、お客様からヤガミホームヘルスセンターにご相談いただく
日常生活を送る上での"お困りの事例"から問題解決のためのご提案をまとめました。
詳細は、店舗スタッフまでお気軽にご相談ください。
浴室で
●お風呂は大好きだけど、湯船に入る時の段差が辛い。
●座ってから立ち上がる時、足腰が痛い。
玄関で
●自宅玄関の段差があっていつも、よっこいしょって。なんとかならないかな。
外出時に
●出かけるたびに負担に感じる階段などの段差。
スロープがあれば…
寝室で
●長年使っているベッドだけど最近、立ち座りの動作が辛い。
●ベッドはラクなのだけど転落や転倒が怖い。
●目を離した隙の外出が怖い。でも常に見ているのも限界があるし…
トイレで
●トイレに座るのも立つのも一苦労。手すりがあれば楽なのになぁ。
●足が悪い家族との外出、車いすがあれば便利だなぁ。
浴室で
低いところからの立ち座りが難しいので
高さ調節のできるシャワーチェアを使用。
シャワーチェアの特徴
  • 高さ調節ができるので、自分が立ち座りがしやすいよう、股関節や膝に負担のかからない高さにすることができます。
  • 座っている姿勢を保持しやすいように座面のサイズを体格に合わせて選ぶことができます。また滑りにくい脚ゴムがついています。
  • 使用状況に応じて「ひじ掛け」や「背もたれ」付き等を選ぶことができます。
寝室で
現在お使いの家具調ベッドで立ち座りが安心してできるようにベッドサイドに置き型の手すりを設置。
介護用ベッドの中でも、万一転落しても衝撃を緩和することのできる超低床電動ベッドを導入します。
玄関で
あがりかまちが高く足があがらないため、ふみ台と手すりを設置。
トイレで

家からの出入口に段差があるため歩行器や車いすで外出する際に安全に出入りできるようにスロープを設置します。

居室・リビングにて
ご家族が気づかないうちに外出してしまわないように
徘徊感知器を設置します。
トイレで

トイレに手すりがなかったためトイレ用の手すりを設置。肘かけの高さも調整できるので、力を入れやすくなり立ち上がりやすくなりました。

体調が悪い時に

体調が悪く、歩行器を使用できない際や病院に通院する時のために、車いすを導入します。
誤ってご本人が車いすから立ち上がってしまった時でも安全なよう立ち上がるとブレーキがかかるタイプを使用します。

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